2012年12月25日

12/22・23・24の出走結果

2012年ラストウィークでしたが、結果は残念なものばかりになってしまいました。
好走を期待したグリーンFの2歳馬2頭はそろって掲示板外。
勝機十分と思った1000万下に出走した3頭も掲示板がやっとでした。
12月の1ヶ月間だけで獲得賞金2億円オーバーがかかっていたのですが、
約1千万円足りない結果になってしまいました。

それにしてもボクの選んだグリーンFの馬は徹底的に走りません。
キャロットもダメですが、グリーンはキャロットどころの話ではありません。
ダンスパートナー10をエサにリニューアルを掲げていたので、
ソコソコは走ってくるのかと思ったらとんでもない有様です。
稼ぎ頭が外国産ダート馬・2位が那須野牧場産という状況ですから、
社台Fは何やってんだ!!!と言いたくなります。

でもよくよく考えると、グリーンの親?である社台TCも惨憺たる状況ですので、
子であるグリーンは言わずもがな・・・って感じですよね。
ハッキリ言って、このクラブに入会したことを激しく後悔しています。
2011年産も3頭出資してしまったので、この3頭の行く末が定まってくるまでは退会出来ません。。。
グリーン入会などせずに、良い思いをさせてもらっている東京TCに注力するべきでした。
2012年産のグリーンFに出資する確率は限りなくゼロに近くなりました。
2010年産の5頭、2011年産の3頭が驚くような変化を見せない限りは、
現役馬が見切れる段階で退会ですね。。。


というわけで、、、
12/22(土)・23(日)・24(月)の出走結果でございます。
(ボクの予想:S=1着鉄板 A=3着以内 B=〜5着以内 C=6着以下 の予想)

ラカ(グリーンF 牝2:キングカメハメハ×ダンスパートナー)
栗東:松田博厩舎
12/22(土)11:30出走
阪神4R 2歳未勝利 芝1800m 岩田J


予想:B〜結果:8着

初戦3着好走した時は「やっぱり良血で走ってくれそう」と期待した部分もあったのですが、
2戦目〜今回と期待はどんどんしぼんでいきます。
良い馬は2戦目以降で変わってくる・・・のまさに逆をいってます。

これで優先もなくしましたので、今後は出走レース選定もきびしくなります。
何かが突然好転してこない限りは、勝ち上がりも難しくなるでしょう。
それでも血統ゆえに繁殖入り・・・
まさしく「牝馬は預託料等を出資者が負担するレンタル」の代表になっていきそうです。



クロンヌヴェール(グリーンF 牡2:アグネスタキオン×オリーブクラウン)
美浦:小笠厩舎
12/22(土)12:05出走
中山5R 2歳新馬 芝2000m 三浦J


予想:C〜結果:7着

人気以上に走ってほしいという当初の目標こそ達成しましたが、
コーセイ君がこれ以上ないくらいに上手に乗ってくれての7着ではお先真っ暗です。
明らかに太目・ゆるゆるの馬体ではありましたので、
ここを使ってどこまで変わってくるかに少しだけ期待したいとは思いますが、
優先がない現状では、勝ち上がりだけでもキビシイのはラカと同様です。
はあ〜〜〜。



メテオライト(キャロット 牡3:アグネスタキオン×ガヴィオラ)
栗東:藤原英厩舎
12/23(日)12:50出走
中山6R 3歳1000万下 D1800m 岩田J


予想:B〜結果:4着

レース直後は期待ハズレ感が強かったのですが、
その後のレースを見ていると、このレースの勝ち馬が強すぎでしたね。
本レースの勝ちタイムが1.52.0(37.9)だったのですが、
3レース後の準OP戦も全く同タイムの勝ちタイム。
翌日のOP戦フェアウェルSは勝ちタイムが1.51.5で、
2着ホッコータルマエは1.51.9で、メテオライトとの着差は3回連続で0.9秒なんですよね。

そう考えれば、プラス体重での休み明け初戦としては上々だったようにも思うのですが、
心配なのはレース後のコメントで「前脚の腫れ」とあったこと。
現時点でさほど深刻そうではないのですが、ここを使っての上昇を見込んでいるだけに、
続戦できなくなるのは痛いです。
何ともなければ良いのですが。



スターコレクション(ロード 牝4:アグネスタキオン×シンコウエトワール)
栗東:藤原英厩舎
12/24(月)15:05発走
阪神10R リボン賞 芝1800m 福永J


予想:A〜結果:5着

何とか掲示板確保だけは出来ましたが、正直言って期待ハズレでしたね〜。
インコースが伸びづらい馬場だったのはあるでしょうが、そういう問題ではない負け方でした。
藤原先生も必勝と言っていた1戦でしたし、不可解と言えば不可解なほどの負け方です。
メテオライトもですが、こちらも何か故障等がなければ良いのですが。



レッドエレンシア(東京TC 牝4:ジャングルポケット×マイハート)
美浦:鹿戸厩舎
12/24(日)16:00出走
中山12R ハッピーエンドC 芝1200m 三浦J


予想:B〜結果:4着

あそこまでいったら1着、最低でも優先ゲットの3着がほしかったですが、
結果はともかく、エレンシアは毎度毎度よく頑張ってくれます。
外枠からの発走でスタート直後に脚を使わされてしまうのが最後に響いた感じですかね。
不運といえば不運ですが、コーセイ君もしっかり乗ってくれて不満は一切ありません。

昨日の走りで全20戦目、獲得賞金も6,000万円をオーバーしました。
本当に頭が下がる孝行娘です。
来年も大きなケガをせずに、無事に走り続けてほしいですね。



<次々週の出走予定>
ミニョネット   :1/5(土) 京都6R 3歳新馬 芝1600m
レッドアリオン  :1/6(日) 京都11R シンザン記念(GV) 芝1600m

11〜12月と大挙出走が続きましたので、1月は出走予定が激減しそうです。
そんな折ですので、出走したレースではしっかり好走してほしいところ。
早々にも重賞出走予定のレッドアリオンですが、出走出来れば好勝負可能と見ています。
何とか抽選をくぐりぬけてほしいんですけどね。

posted by 玉ケン at 11:18| Comment(0) | グリーンファーム愛馬会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月26日

グリーンファーム愛馬会の集いで聞いたよもやま話・・・

昨日もちらっと書きましたが、
11/25(日)に行われた「グリーンファーム愛馬会の集い」に行ってきました。
この手のパーティは得意ではないのですが、
去年の6月のキャロットパーティで調教師の先生方とお話しできたのが非常に有意義でしたので、
今年はグリーンのパーティに参加してみたのでございます。

GUESTの方々の顔ぶれはキャロットパーティとほとんど変わらずでしたが、
出席している会員はグリーンの方がかなり年齢層が高かったですね。
ボクよりも明らかに若い会員というのは非常に少なくて、ベテラン揃いって感じでした。

それはともかく、、、
ボクが今回のパーティに出席した目的は2人の先生に直接お会いしてお話させてもらうこと。
お1人の先生はJCに管理馬を出走させ、かつ今年の1歳からグリーンの馬も預かることになったので、
間違いなくパーティーにも出席するだろうと思っていました。
お1人の先生も関西の先生ですが、管理馬の東京出走もなかったので欠席かも・・・と思っていましたが、
わざわざ関西からかけつけてくれたようで、ねらい通りに?お2人とお話しすることが出来ました。

以下その内容を記しますが、
そもそもが非公式のお話ですし、ボクが主観的に話を聞き、かつ曖昧な記憶ですので、
与太話としてご覧いただければ・・・でございます。


まずお1人目の先生は安田隆先生です。

ロードカナロア(ロードTO 牡4:キングカメハメハ×レディブラッサム)
・すこぶる調子が良い。
・カレンチャンと一緒に香港に行くが、今は何しろカナロアが絶好調である。
・もちろん12/9は安田先生も現地に赴く。
・年明けに東京でスプリンターズSの祝勝会が行われる予定で、息子さん2人も列席する予定とのこと。

プリーズドスマイル(グリーン 牝2:ディープインパクト×レディトゥプリーズ)
・まだまだ体がしっかりしていない。
・1回使ったがこれからの馬で、しっかりしてきてからが勝負。

レッドオーヴァル(東京TC 牝2:ディープインパクト×コートアウト)
・前走は勝てると思ったが惜しかった。
・当初はプリーズドスマイルに遅れたりして頼りなかったが、追うごとに良くなってきた。
・今週(12/2)は発表通りに出走する予定。

ストリボーグ(社台TC 牡2:アグネスタキオン×ワールウインド)
・初めて牧場で見た時は、いい形をしている馬だと思った。
・前走は砂を被ってイヤイヤしてしまってマトモに走れなかった。
・兄弟が気性難の馬が多いと聞いていたので覚悟していたが、栗東に連れて来たら予想外に大人しい。
・大人しいどころか、どうにもガツンとくるところがないので、坂路のタイムも詰まってこない。
・今週の芝2000m(阪神or中京)を使う予定。
・使って使って良くしていくしかない。

レディブラッサムの11(ロード 牡1:父マンハッタンカフェ) ※現在募集中
・間違いなく走る・・・とまでは言い切れないが良い馬。
・値段が上がったことについては苦笑されてました。

キャロットパーティでも大変親切にお話をしてくださり、
そこで「ロードカナロアはGT取りますよ。」と教えてくださった安田先生です。
そのような衝撃的なお話こそありませんでしたが、今回も大変紳士的にお話して頂きました。
息子さんお2人のお話になった時には「良き父」の姿も垣間見せてくれました。
2011年産では預託予定馬に出資していませんが、そのお人柄だけで出資したくなってしまうぐらいです。



お2人目は藤原英先生です。

シェンクの11(社台TC 牡1:父ディープインパクト)
・ウチで預かる1歳馬の中で間違いなく1番馬とハッキリ言える。
・何しろ良いので、あとは運だけ。

ワンフォーローズの11(ロード 牝1:父ディープインパクト)
・今後の成長次第で、現時点では何とも言えない。
・血統は間違いなく良い。
・角居のところの姉(キャトルフィーユ)も体質的に強くはなさそうなので、その辺がどうか。

メテオライト(キャロット 牡3:アグネスタキオン×ガヴィオラ)
・あと1つは勝てる。
・芝は使うだけ無駄、ダート専用である。
・年内に1戦は使う予定。

コメットシーカー(キャロット 牡2:ディープインパクト×ガヴィオラ)
・悪くはない。
・12月中にはこっち(栗東)に連れてくるつもり。

スターコレクション(ロード 牝4:アグネスタキオン×シンコウエトワール)
・3歳春に桜花賞とかの無理をしなかったから今がある。
・前走は惜しかったが、道悪のなかで良く頑張った。
・次走(12/24)は勝ちにいく。
・次走で勝ったら、その後は京都牝馬を視野に入れている。

ロードアクレイム(ロード 牡3:ディープインパクト×レディパステル)
・菊花賞は使いたくなかった気持ちもあったぐらい。
・来年になったら抜群に良くなる。
・屈腱炎ではない。下手な扱いをしたら屈腱炎になるところだが、厩舎でしっかりケア・フォローした。
・来年の暖かくなる時期まで十分に休ませる。
・夏〜秋に復帰したらポンポン出世し、重賞も勝てるよ。
・来年の今日のレース(JCのこと)に出走というぐらいに期待している。

去年のキャロットパーティでもハッキリ物を言って下さった先生ですので、
今回もハキハキ・ズバズバ色々仰ってくださいました。
中でも「シェンクがウチの1番馬」と言って下さったのは嬉しかったですよね〜。
天下の藤原厩舎の1番馬とくれば、期待が高まるのは当然です。
あとはロードアクレイムの評価がボクの想像以上に高かったですね。
菊花賞はオマケ出走なのはボクも思っていましたが、それでも大して差のない6着ですからね。
来年期待できるというのもあながちウソではないような気がしてきます。
巷では色々意見があるようですが、
この先生に任せておけば間違いない、そんな思いを再確認させてもらいました。


他の先生・騎手にも聞きたい話がなかったわけではないのですが、
先生同士で話しているところに割り込むのは気が引けてしまうので遠慮しちゃいました。
内田Jにレッドレイヴンの手ごたえを聞くだけはしたかったのですが、
早めにお帰りになってしまったようで残念ながら聞けませんでした。

それでも当初の目的であるお2人の先生にじっくり話を聞くことが出来て有意義だったと思います。
来年は6月のキャロットパーティーに参加できれば・・・と思っとります。
posted by 玉ケン at 18:33| Comment(0) | グリーンファーム愛馬会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月04日

グリーンファーム 2011年産馬 先行申込の結果・・・

クラブ公式HPの表示が二転三転して意味不明だったのですが、
今日の昼前ぐらいに先行申込の結果が速達で届いて一件落着しました。

結局のところ、抽選となったのは2頭のみ。
・ダンスパートナー11 ・クラウンプリンセス11
この2頭だけが抽選で、それ以外の馬たちは先行申込さえしていれば出資確定とのこと。

ボクが申し込んだのは、
・ダンスパートナー11 ・ポンテペルレ11 ・ウィンドサイレンス11
の3頭だったのですが、
http://banusitobakendou.seesaa.net/article/283232486.html

ダンスパートナー11は見事に落選!!!
今日速達で結果が届くのは抽選落選者のみですので、封を開ける前からわかっていたんですけどね。

抽選に落選するのは玉ケン厩舎としては日常茶飯事でしょっちゅうあることなのですが、
毎回毎回くやしいんですよね〜〜〜。
その馬に出資したかったかどうかは無関係に、落選という事実が悔しいのです。
今回も当然悔しいことは悔しいのですが、
事前に思っていた通り、ハズレでほっとしているのも事実です。
悔し紛れに聞こえるかもしれませんが、
http://banusitobakendou.seesaa.net/article/283232486.html
http://banusitobakendou.seesaa.net/article/281548739.html
の両方に書いたように、ボクの出資馬検討見解としては、
1.厩舎が個人的にはNGに近い
2.馬体が良いようには見えない
3.DVDでの動きもイマイチ、特に左前は不安満点
の3点が理由で、申し込むかどうかも躊躇していたくらいだったのです。
全姉ラカを出資している者としては申し込まないわけにはいかない・・・というのが申込の最大理由でしたので、
申込はした〜抽選でハズレというのは、ある意味では最高の展開なんですよね。

ダンスパートナー11が活躍するかどうかは無論わかりませんけど、
ボク的にはNG要因が重なっていたわけですので、活躍されても仕方ありません。
この馬が無事に早期デビュー〜健康に活躍するのであれば、ボクの馬の見方を変えていきます。
ハズレになってから言うのはずるいんでしょうが、個人的にはそれぐらい不安があると見ているのです。

いずれにしても、25万円の予算が浮いたことだけは間違いありませんので、
これで心おきなく「ライラッククイーン11」を2次募集で申込もうと思います。
現時点で申し込む必要はないぐらい、申込数が少なかったようですが、
せっかくゲットした???2次募集のチャンスですので、このタイミングで申し込んじゃいます。

というわけで、今回出資が確定した2頭はこちら・・・

キングカメハメハ×ポンテペルレ(牝:加藤征厩舎予定 1,200万円)
1115_a.jpg


ディープインパクト×ウィンドサイレンス(牡:荒川厩舎予定 3,200万円)
1116_a.jpg


出資確定した2頭については、来週に詳細レポートをしたいと思ってます。

いやあ、しかし抽選は当たらないですなあ〜〜〜。
posted by 玉ケン at 17:52| Comment(0) | グリーンファーム愛馬会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月26日

グリーンファーム愛馬会 2011年産馬 応募申込 投函しました!

社台・サンデー、G1と続いてきた2011年産馬の募集ですが、
グリーンFの応募締切が8/2と間近に迫ってきましたので、今日申込書を投函しました。
まだ数日の余裕はあったのですが、これ以上待ったところで何も変わることはないですし、
万が一にも締切遅れにならないようにと思って投函した次第でございます。

少し前の段階で検討していたのは5頭でしたが、
http://banusitobakendou.seesaa.net/article/281548739.html
実際に申し込んだのは以下の3頭でした。


キングカメハメハ×ダンスパートナー(牡:堀厩舎予定 5,000万円)
1101_a.jpg

前回の検討段階では申し込むかどうか迷っていましたが、結局スルーすることは出来ませんでした。
そもそもグリーンに去年入会したのも、客よせパンダのダンスパートナー10に釣られたわけですし、
今年の弟にもいかないわけにはいかなかったです。
姉のラカも走るかどうかは未だに半信半疑ですが、弟のこの馬はそれ以上に不安が大きいです。
姉よりも薄い馬体で、左前の動きには違和感あり。
そんな状態でありながら、牡馬ということで価格は2,000万円UPの5,000万円。
厩舎も現状では関東NO.1といえども、個人的には好印象を持っていない厩舎です。
正直言ってペイ云々は度外視で、わずかな可能性の「夢」にかけての出資申込ですね。
噂によれば申込多数になっているようなので、抽選で外れる可能性が大きいと思ってます。
それならそれで、縁がなかったということでキッパリあきらめがつきます。
当たる方が良いのか、外れる方が良いのか、今のボクにはわかりません。。。


ディープインパクト×ウィンドサイレンス(牡:荒川厩舎予定 3,200万円)
1116_a.jpg

検討段階でも書いたように、出資申込はハナから決まっていた1頭。
父ディープが要因なのは勿論ですが、ボクにとっては母ウィンドサイレンスも大きな要因です。
2008年産の姉レッドシルフィアはたしか満口にまではなっていなかったと記憶してますので、
クラブをまたいで姉弟に連続で出資する人は少ないはずです。
ただ、こちらも抽選になる可能性大と見ていますので、出資可能かどうかはわかりません。
出来ればこちらは当たってほしいんですけどね。


キングカメハメハ×ポンテペルレ(牝:加藤征厩舎予定 1,200万円)
1115_a.jpg

検討段階ではリストアップされていなかった1頭です。
もしダンスパートナーに申込した場合はウィンドサイレンス以外の予算はないと判断してました。
実際に予算はカツカツなんですが、1口6万円のこの馬ならば何とかなるのではないかと・・・。
それぐらい「1,200万円」という馬価格が魅力でした。
個人的にはあまり信頼していない厩舎なのですが、グリーンFの預託馬は100%勝ち上がっているという事実。
好き嫌いは別として、過去の事実は受け入れなければなりません。
さすがにこの馬は満口にはならないだろうと思っているのですが、
安馬だけに大口出資がガンガン来ない保証はありませんので、先行で申し込むことにしました。
これは出資出来ると思うんですけどね〜。


以上の3頭が今回申し込んだ馬たちでございます。
結局のところ、キンカメ・キンカメ・ディープとミーハー丸出しなんですが、
タキオン産駒がいなくなった今年からは選択肢が狭まって選びやすくなりました(笑)
ただ、ダンパ11は社台会員枠40口があるのでキビシイ抽選になるでしょう。
抽選に外れた場合は、前回の検討時にリストアップしていた馬に出資する予定です。
特にライラッククイーン11はダンパとどっちにするか最後まで迷いました。
自分では決められそうもないので、ダンパに申し込んで抽選結果によることにしようというわけです。

結果は8/4に郵送とのことで、残り約1週間はドキドキしながら結果を待ちたいと思います。
その間は東サラの検討といきたいのですが、すでに申込馬もほぼ決まったのでヒマになっちゃいました。
あとはキャロの検討でしょうかね(笑)

posted by 玉ケン at 22:10| Comment(0) | グリーンファーム愛馬会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月17日

グリーンF 2012年度(2011年産)募集 検討中

グリーン、キャロット、東京と、怒涛のごとく募集馬リストアップが続いていますが、
応募締切の日程的に最初に考えなければならないのはグリーンFです。

1/200と1/400の違いでしかないですが、
1口の重みが単純に2倍にはなるので、キャロット・東京よりも重要度が高いと言えます。
なので、単純にミーハー路線でいくわけにはいかないのが悩ましいところ・・・。
カタログ・DVDをざっと見ての現状候補は以下の5頭。

キングカメハメハ×ダンスパートナー(牡:堀厩舎予定 5,000万円)
1101_a.jpg

何といっても一番に考えねばならないのは、この馬の取捨選択です。
この馬に出資したら予算上は他の馬は1頭しかいけなくなりますし、
逆にこの馬を自重すれば、他の馬を数頭いくことが可能になります。
それだけ「5,000万円」というのは高額なんですよね。

そもそもグリーンに去年入会したのは、この馬の全姉ラカにひかれたのが大きかったです。
それだけに今年の弟にも申し込む気マンマンだったのですが、、、

1.厩舎が個人的にはNGに近い
2.馬体が良いようには見えない
3.DVDでの動きもイマイチ、特に左前は不安満点
という3つの理由でかな〜り躊躇してしまっています。。。

全姉ラカも良く見せるタイプではありませんでしたが、値段が弟よりは安かったですし、
不安に感じる部分があったわけではありませんでした。
それに対して弟は、値段が倍近いうえに、左前がどうしても気になってしまいます・・・。
リスク承知で「やっぱりこの血統」ということで飛び込むかどうか、
もう少し悩む時間が必要です。。。


ネオユニヴァース×チナンデガ(牡:矢野英厩舎予定 2,000万円)
1103_a.jpg

今回検討している5頭の中では、もっとも「可もなく不可もなく」の1頭でしょうか。
馬体的なマイナス面も感じられませんし、母の競走実績も十分と言えます。
ただ、、、
個人的にネオ産駒との相性が最悪に近いだけに、見送りが濃厚ですね〜〜〜。


ハーツクライ×ライラッククイーン(牡:古賀慎厩舎予定 2,000万円)
1104_a.jpg

ちょっと母系の血統が重すぎる感じもするのですが、
米重賞勝ち馬にハーツクライというのは魅力大です。
現状ではかなり有力な1頭なのですが、ダンスパートナーにいかなければ申し込む予定です。
ダンスパートナーと両方というのはちょっとキビシイので、
どっちにするか最後まで迷うと思います。


ディープインパクト×ウィンドサイレンス(牡:荒川厩舎予定 3,200万円)
1116_a.jpg

この馬は現時点で申し込むことが確定です。
ディープ牡馬でこの値段だと「安すぎて何かあるのでは???」と勘繰りたくなりますが、
カタログ・DVDを見る限り、ボクのど素人目には何の問題もなく見えましたので、
Go!!!確定です。
なんといっても東京TCで出資していたレッドシルフィアの弟であることが大きいですし、
それがなくても、馬体・動き・厩舎ともに十分なレベルにあると感じました。
あとは人気度がどれくらいかですが、ダンスパートナー以上の人気になると見ています。
何とかゲットしたいですね!!!


マンハッタンカフェ×クイーンソネット(牝:角田厩舎予定 1,000万円)
1124_a.jpg

ネオ産の直近の兄たちは社台TCで共に5,000万円で募集。
父が変わったとは言っても、ネオ〜マンハッタンであれば大幅マイナス材料にはならないはずですし、
いくら牝馬とはいっても、プライスダウンぶりはハンパないです。
それだけに疑心暗鬼になってしまうところですが、
この値段ならば「走れば儲けモノ」ぐらいの感触でもいけちゃうんですよね〜。


以上の5頭が申込候補で、
「ウィンドサイレンス11」を申し込むことだけは確定していますが、
あとは「ダンスパートナー11」の取捨次第ってところです。
今のところはダンパにいく確率70%ぐらいなんですが・・・。






posted by 玉ケン at 20:17| Comment(2) | グリーンファーム愛馬会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月05日

グリーンファーム愛馬会 2010年産馬 応募申込 投函しました!

前回の記事では10頭をリストアップして検討しておりましたが、
http://banusitobakendou.seesaa.net/article/218004265.html
グリーンファーム愛馬会の2010年産馬は、以下の5頭で申込〜投函いたしました。


募集番号1 ダンスパートナーの10(牝:父キングカメハメハ 母父サンデーサイレンス)
関西:松田博厩舎入厩予定


言わずと知れた超良血馬。JBISでの血統評価も当然のように「A」でございます。
これまでの産駒は期待されたほどの活躍は出来ませんでしたが、
父がリーディングサイヤーのキンカメに変われば、また話しは違うというもの。
ボクの勝手なイメージでは、キンカメってわかりやすい良血母との間に活躍馬を出している感が強いので、
この仔もクラシック級になって何ら不思議はない存在ですよね。
問題は何と言っても「抽選に通るか否か?」というところ。
今日の昼間にクラブ事務所に問い合わせてみたところ「ハンパない応募数」とのこと。
完全にダメ元気分のお祭り参加気分でございます。



募集番号4 レディトゥプリーズの10(牝:父ディープインパクト 母父モアザンレディ)
関西:安田隆厩舎入厩予定


母レディトゥプリーズは米G2勝ち馬で、
G1マザーグースSではブッシュファイヤーから1+1/4馬身差の3着。
このレースではケンタッキーオークス馬を破っているぐらいなので立派な競走成績です。
奇しくもブッシュファイヤーと同じ社台Fで同じディープの仔を出産することになったのですね。
ブッシュファイヤーの仔は社台で4,000万円募集でしたが、
こちらはグリーンで2,400万円募集。
まあG1を3勝したブッシュファイヤーとの比較で言えば妥当な金額でしょうかね。
本馬自体の馬体・動きは申し分ないものでしたし、
こちらもダンスパートナー同様に「抽選」が最大の壁ですね。
ちなみに、クラブ事務所の女性の口ぶりではダンスに次ぐ2番人気の様子。
一番ほしいのはこの馬なので、何とか当選してほしいんですけどね〜。



募集番号16 オリーブクラウンの10(牡:父アグネスタキオン 母父ドクターデヴィアス)
関東:小笠厩舎入厩予定


東大卒調教師小笠先生だけが個人的にはよくわからない部分なのですが、
去年まではグリーンの馬をたくさん預かっていた先生なので、クラブ的には悪くはないんでしょう。
前回記事にも書いたように、後脚には若干の不安を感じているのですが、
タキオンと心中!を決めているボクにとっては外せない存在です。
魅力なのは何と言ってもその血統です。
全姉のオリーブガールはまるで走らなかったみたいですが、
父タキオン〜母父ドクターデヴィアスは、ボクが一口馬主再開するきっかけとなったあの馬と全く同じ。
底力が足りないのでプラスすると望ましいとされている、ノーザンダンサーもリボー系も入っていて、
さらにポイントとされているボールドルーラーのインブリードも発生。
タキオン産駒としてはかなりツボをおさえた血統だと思うんですよね。
母オリーブクラウンは名牝系の1頭で、自身の競走成績も優秀ですし、
この馬で一発があっても驚かない・・・そんな風に思ってるんですが。。。
ちなみに、ボチボチと応募は集まってきているそうで、抽選になるかならないか不明とのことでした。



募集番号20 エンゼルカロの10(牝:父アグネスタキオン 母父スターオブコジーン)
関東:小島茂厩舎入厩予定


血統を見ただけでの段階では、エンゼルカロ???って感じだったのですが、
ボクのど素人目で見ると、DVDでの動きがバツグンに見えてしまったのです。
ボクの出資のスタンスの基本はまずは血統ありき・・・なのですが、
この馬に関しては、自分の眼で見た「動き」が最大の出資理由です。
正姿勢の馬体を見ると、物凄く立ち肩であるように見えるのは極めて不安な要素です。
母エンゼルカロの繁殖馬としての能力もかなり疑問符です。
なので、当然ですが自信は全くありません。。。
ただ、、、この動きをする馬がどんな末路を辿るのか・・・この目で確かめてみたいです。
小島茂先生はブロンクステイルへの対応などでチョー信頼してますので、
何とかこの仔を表舞台に連れていってほしいですね。
ちなみに、この仔は現時点では抽選まではいかなそうとのことでした。



募集番号21 フィールグルービーの10(牝:父フレンチデピュティ 母父トニービン)
関東:武藤厩舎入厩予定


母フィールグルービーはこれまでに出走した4頭の仔のうち、3勝・3勝・4勝が3頭!!!
うち1頭はハートビートソングで今後まだまだ活躍しそうです。
残りの1頭も大井で超連勝中ですし、安定した仔出しという点ではかなりのモンです。
祖母プレイヤーホイールからの他にもどんどん枝が広がっていて、結構活力あるように見えます。
馬体・動きにも不安な要素はほとんど感じませんし、
父フレンチデピュティの万能性も含めて、非常に安定感ある1頭に思えました。
グリーンの会報でもかなりプッシュされていましたし、
値段(1,600万円)から見ても、1勝さえしてくれればペイ確率は高い1頭と思っています。
ちなみに、SSの血がまったく入っていない・・・というのは不安ではありますが、
その分将来的に繁殖にあがる確率は高そうで、この馬の仔というところまで楽しめそうです。



というわけで、、、

結局のところ、最初にリストアップした6頭から1頭をリストダウンしただけとなりました。
http://banusitobakendou.seesaa.net/article/215825439.html
ちなみに、6頭のうち申込まなかったのは「バルドウィナの10」なわけですが、
走らなそう・・・と思ったからではなく、値段が高いからというのが最大の理由です。
社台〜G1と散財してしまった今、グリーンで3,000万円の馬は1頭だけにしようと思いました。
そして、ダンスパートナーかバルドウィナかとなった時に、
やっぱりダンスパートーナーにはいっといた方がいいよね・・・と思ったんです。
レディトゥプリーズの抽選に外れた場合は今年ディープ産に出資できなくなるかも・・・
という不安があるのですが、そうなったらなったで仕方ないと思うようにしました。

http://banusitobakendou.seesaa.net/article/218004265.html
の前回記事でアップした10頭みんな走りそうな気がマンマンです。
実際には10頭以外の馬でも魅力あるのがマダマダいますので、
抽選落ちした場合は、残口ある馬に再突撃するつもりです。
過去、一口馬主の「抽選」ではほとんどいい思いをしたことのないボクですので、
たまには当たってくれないかな〜と祈ってるんですけど。。。。。

posted by 玉ケン at 21:33| Comment(0) | グリーンファーム愛馬会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月02日

グリーンファーム愛馬会 2010年産馬 出資検討

ストーンヘンジの連勝でかなりご機嫌になり出資意欲アップ中のところに、
グリーンFの先行募集締め切りが近づいてまいりました。
http://banusitobakendou.seesaa.net/article/215825439.html
で、6頭の馬をピックアップしていましたが、
よ〜くカタログ・DVDを眺めるにつけ、他の馬にも興味が津々・・・・・。
み〜んな走りそうに見えてきちゃいました。

グリーンは1/200口なので、東京・キャロ・ロードのように買い漁るわけにはいきません。
その分、検討にも気合が入って面白くなってきております。

というわけで、、、
現段階の候補(たくさんですが・・・)をまとめておこうと思います。


1.ダンスパートナーの2010
これはもう『血統』が最高ですよね。
血統面だけで見れば、社台・サンデーでもこれ以上の馬はほとんどいないです。
馬体・動きは特別に感じるところはなかったですが、
ネックは母の繁殖実績と年齢なんでしょうか。
それよりも、何と言っても最大の障害は『抽選』ですよね。

3.バルドウィナの2010
カタログ・DVDを見て出資意欲がトーンダウンしている1頭。
馬体・動きはどうにもピンとこないのですが、
血統&預託厩舎でどうしても捨てきれません。

4.レディトゥプリーズの2010
これはもう申込決定していると言ってよい1頭。
馬体・動きに問題があるようには見えませんし、バルドウィナよりも安いのも魅力。
ダンスパートナーの次の人気馬ではないかと思っているので、
同様に抽選突破できるかどうかがカギですね。

5.デアリングワールドの2010
血統もソコソコ、馬体・動きもソコソコ、厩舎も松田国厩舎なら無論文句はナシ、
それでいて牡馬でこの価格だとお買い得な気がしてきちゃいます。
7/29時点では人気馬になってはいませんでしたが、
このまま様子見できれば最高なんですけどね。

9.ミズストライクゾーンの2010
米G1馬&府中牝馬3着スマートシルエットの全妹というのはアピールポイントです。
2005年産の兄はセレクト1億円だったみたいですし、
1つ上の姉は社台で2,000万円募集でした。
父がアドマイヤムーン〜ファルブラブに変わって値下げみたいですけど、どうなんでしょう。
若干立ち肩に見えるのが気がかりではあるのですが。。。

10.ローズジプシーの2010
ミズストライクゾーンと同様で、これまた1つ上の姉は社台で2,400万円募集でした。
父がmanduro〜ネオユニヴァースに変わって、800万円のプライスダウン。
カタログ・DVDを見ただけでは、これほどまでのプライスダウンの明確な理由はボクにはわかりません。
母は仏1000G勝ちですし、1,600万円がお買い得に思えてしまいます。

16.オリーブクラウンの2010
レディトゥプリーズと共に、すでに出資申込がほぼ確定している1頭。
今年はタキオンラストクロップと心中!という方針からすれば外せない1頭ですし、
牝馬ばかりリストアップされている中の牡馬というのもポイント高いです。
ただ、個人的には右後ろ脚が何だかおかしな感じがしているのですが、
この血統がこの値段ならリスク承知でもいくべきと考えています。

18.サイレントプレアーの2010
4勝以上の活躍馬を5頭も輩出した母。
SSの母にグラスワンダー、それが鹿戸厩舎ときてますから魅力は大きいですね〜。
ただ、母の最近の仔は尻すぼみになっていますし、
いくらなんでも腰高すぎでは・・・という部分も気にはなっています。

20.エンゼルカロの2010
オリーブクラウン同様にタキオンラストクロップというだけポイントアップなのですが、
それに加えて、この仔の歩様が相当なプラスポイント。
ものすごく柔らかい動きに見えますし、前・後ともにすごく深い踏み込みしています。
ただ、明らかに立ち肩なのがマイナスポイント。
個人的には「立ち肩だと本当にいけないの???」と思っているんですけど。。。

21.フィールグルービーの2010
母の仔はハートビートソング以外にも3勝馬が2頭もいますし、
父フレンチデピュティも実は相当に優れたサイヤーなんですよね。
これも2歳上の兄までは社台募集で、グリーンに回ってきた理由がよくわからないですね。
個人的には相当に有力な候補になってます。


以上、10頭が候補になってしまった現況でございます。
何度カタログ・DVDを見ても、ここから絞るのが出来ないでいる状況なんです。
10頭全部申込というわけにはゼッタイいかないので、
何とか半分ぐらいにしたいと思ってるんですが。。。

どなたかに何かご意見いただきたいぐらいに迷っちゃってます。
posted by 玉ケン at 20:04| Comment(0) | グリーンファーム愛馬会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月20日

今年はグリーンFにも参戦しますよ〜

先週にはキャロットの2010年産馬のラインアップが出て大盛り上がりですよね。
おなじみの馬たちに加えて、POGでも上位に来そうな血統馬がズラリ・・・。
去年のボクだったら「うぉ〜〜〜すげぇ〜〜〜〜〜」だったでしょうが、、、
キャロットでは全くいい思いが出来ていないという現状では盛り上がれるはずもなく。。。

ちなみにわが厩舎の成績は、東京TC〜ロード〜キャロットの順。
これって一口馬主DBで出ているクラブ別統計データの順位と全く同じなんですよね。
一口馬主DBのデータを見ても、キャロットへの絶望感は募るばかり。。。

今年のラインアップで盛り上がっている方々には申し訳ないですが、
ボクはキャロットは縮小方向にしていくのは間違いないので、
その分を新しいクラブに向けようと思っているのでございます。

それは「グリーンファーム愛馬会」
今年のグリーンのラインアップ、これまでのクラブ成績を見れば必然的に目が向くっちゅうもんです。
社台会員だといくつか優遇もあるようですし、
ラインアップ発表〜カタログ到着して、かなりマジマジと検討しているのでございます。

現時点で候補にしているのは以下の6頭。。。

キングカメハメハ×ダンスパートナー(牝) 3,000万円
ディープインパクト×バルドウィナ(牝) 3,000万円
ディープインパクト×レディトゥプリーズ(牝) 2,400万円
アグネスタキオン×オリーブクラウン(牡) 2,000万円
アグネスタキオン×エンゼルカロ(牝) 1,600万円
フレンチデピュティ×フィールグルービー(牝) 1,600万円

6頭中5頭が牝馬になってしまいますが、良いと思ったのが上の6頭だったので仕方ありません。

ネオユニヴァース×トレアンサンブル(牡)
は良いバランスしていると思いましたが、ボクとネオユニ産馬の相性の悪さからリストダウン。
チチカステナンゴの2頭もいい感じに見えるのですが、
社台の募集のときからチチカステナンゴはパスすると決心しているのでナシ。

6頭全部申込んじゃうかどうしようか思案中です。
というのも、何しろ出資頭数を減らしたいというのが基本方針で、
これは!と思える馬に厚く出資したいというのが今後の方針なんです。
そもそも1/200のグリーンはそういう意味でも魅力的なのですが、
2口出資で1/100にしたいという気持ちもあるんですよね。
そうすると頭数は絞らなきゃいけないし。。。

なかなか悩ましいですが、8/10の締め切りまで楽しく悩もうと思ってます。
posted by 玉ケン at 23:28| Comment(2) | グリーンファーム愛馬会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。